楽しく続けられるレクリエーションで結果を見える化!
『介護レク広場』を運営するBCC株式会社が監修する、下肢の運動を目的としたタップダンスやボールを使ったレクリエーションプログラムを提供いたします。レクリエーションを『楽しむ』ことが、運動意欲の向上につながり、自然とご利用者の運動習慣につながることをサポートいたします。
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VOICE
AYUMI EYEは、業種・業界を問わず、
これまで多くの企業・公共機関
(特殊法人や行政、学校等)に導入いただきました。
ここでは、お客様の声の一部をご紹介します。
2026/04/15
第5回<AYUMIEYEを初期から知る社員が語る> パターンでわかる!歩行データから導く“明日から使える”運動提案方法! 〜「この結果なら、まずはこれ」の基本パターンについて〜
目次
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【概要】
「AYUMI EYEで計測してみたけれど、結果をどう解釈して、どんな運動をしてもらえばいいか迷ってしまう…」
現場の皆様から、そんなお悩みの声を多くいただきます。歩行データの背景には様々な身体の原因があるため、「絶対にこれ!」というたった一つの正解はありません。
しかし、現場でよく見られる「典型的な歩行の弱点パターン」と、それに対して「まず初めに試すべき運動メニュー」を考えてみました。
本ウェビナーでは、専門的な解剖学や難しい用語は極力控え、「AYUMI EYEのこの数値が低い時は、このパターンを疑い、まずはこの運動から始める」という、現場ですぐに使える『実践的なパターンの当てはめ方』を解説します。
【主な内容】
◎AYUMI EYEの基本の3つの数字
– 推進力・バランス・リズムが示す歩行状態
◎現場でよくある歩行の「3大弱点パターン」と処方箋(基本メニュー)
– すり足、ふらつき、左右の偏りなど
◎事例で実践:データを見て、運動を選ぶトレーニング
– 実際の利用者の歩行動画とデータを照らし合わせ、「どのパターンか?」を見極める
※内容は変更する場合がございますので、ご了承ください。
【こんな方にオススメ】
☑ AYUMI EYEの導入を検討中で、現場のスタッフが使いこなせるか不安な方
☑ AYUMIEYEの導入を検討中で、実際の活用イメージを掴みたい方
☑ 歩行データの解釈や、具体的な運動選びに難しさを感じている介護スタッフ、トレーナーの方
☑ 利用者様へ「なぜこの運動が必要か」を歩行データを元に分かりやすく説明したい方
【開催概要】
・開催日時:2026年5月20(水)18:00~19:00(質疑応答10分~15分)
・参加費:無料/事前登録制 定員:20名
・実施場所:オンライン開催(Zoom)
・主催:株式会社早稲田エルダリーヘルス事業団
・講師:AYUMIEYE事業部社員
【セミナー参加はこちら】
※今回のセミナーは講師側の諸事情により講師の顔出しはございません。参加される方も顔出しはございません。