楽しく続けられるレクリエーションで結果を見える化!
『介護レク広場』を運営するBCC株式会社が監修する、下肢の運動を目的としたタップダンスやボールを使ったレクリエーションプログラムを提供いたします。レクリエーションを『楽しむ』ことが、運動意欲の向上につながり、自然とご利用者の運動習慣につながることをサポートいたします。
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VOICE
AYUMI EYEは、業種・業界を問わず、
これまで多くの企業・公共機関
(特殊法人や行政、学校等)に導入いただきました。
ここでは、お客様の声の一部をご紹介します。
2026/10/15
AYUMI EYE 特別ウェビナー|全2回 その点数は高いのか、低いのか?
目次
※本ウェビナーは【前編】【後編】の2部制です。各回はそれぞれお申込みが必要です。ご希望の回ごとにお申込みいただき、お申込みの際はお間違えのないようご注意ください。
▶ セミナー参加申込はこちら(無料・定員20名)
目次
概要
「総合評価点数が53点。……これは高いのでしょうか、低いのでしょうか?」
「3ヶ月後に測り直したら5点上がっていました。喜んでいいのでしょうか?」
現場の皆様から、特に多くいただくお悩みです。比べる相手がいなければ、数字をどう評価すればよいか分かりません。また、数値が変わって見えても、その変化が本物かどうか判断するのは簡単ではありません。
そこで本ウェビナーでは、運動特化型デイサービス5店舗で10年間にわたって蓄積した、42,434回・2,577名分のデータを解析。年齢や性別によって数値がどのように分布しているのか、同じ日に2回測ると数値がどれほど動くのかをご紹介します。
公的な基準値ではなく、私たちの施設で得られたデータです。それでも、比較する相手がまったくない状態より、判断の手がかりになるはずです。自施設のデータから同じような基準を作る手順もお伝えします。統計の知識は必要ありません。
▶ セミナー参加申込はこちら(無料・定員20名)
主な内容
◎ 同年代の中で位置づける ― 1,460名の実測分布
・年代別・性別の分布と、歩行速度のパーセンタイル
・「年齢で点数がほとんど変わらなかった」データから見えること
◎ その変化は本物か ― 同じ日に2回測った7,175ペアから
・数値が何点動いたら「本当の変化」と考えられるのか
・3ヶ月後に見られた変化の85.7%は、誤差の範囲だったという結果
◎ 事例で練習:この変化を、どう報告しますか
・3つのケースをもとに、結果を伝える言葉を考えます
本ウェビナーで得られること
・目の前の数値を「同年代の中でどのあたりか」と説明する視点
・「変わった/変わらなかった」の一歩先にある、変化の伝え方
・自施設のデータから、自分たちの判断基準を作るための手順
こんな方におすすめです
☑ 帳票の数字を見て「これで良いのだろうか」と迷うことがある方(職種は問いません)
☑ 利用者様やご家族に、計測結果を分かりやすく説明したい介護スタッフ・ケアマネジャーの方
☑ 3ヶ月ごとの再計測で、変化をどう報告するか悩んでいる方
☑ 導入を検討中で、継続して測ることで何が分かるのかを知りたい施設管理者様
▶ セミナー参加申込はこちら(無料・定員20名)
開催概要
▶ セミナー参加申込はこちら(無料・定員20名)
後編もあわせてご参加ください
本ウェビナーは【前編】【後編】の2部制です。後編では、継続計測で見えてくる個人の経過・4つの変化パターン・場面別の伝え方を解説します。
▶ 第7回(後編)のお申込みはこちら
※内容は変更する場合がございますので、ご了承ください。
※本ウェビナーは【前編】【後編】の2部制です。各回はそれぞれお申込みが必要です。ご希望の回ごとにお申込みいただき、お申込みの際はお間違えのないようご注意ください。